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まいペース日記

たのしいことが一番だ!食べることが大好きな私のただの日記です。

私のネタ帳

つれづれ
物心ついた頃から母に
「あんたはほんとマイペースじゃねえ〜(溜息)」と言われ続けているんですが、
確か幼稚園児の頃は
「マイペース???あぁ〜まいこ(本名)のペースでマイペースか〜!おもしろーい^ ^
え??テレビでも言ってる!お母さんが作った言葉がすごく広まってる!!お母さんすげーー!」
と本気で思ってました。

こんばんは、まいこです。
そんな私がウケを狙って話すネタを少し紹介させてください。
失敗して落ち込んだ方の励みになれば幸いです。

彬(あきら)という名前を二ヶ月間
淋(さみしい)と書き続けたことがあります。
ごめんよ彬。教えてくれよ彬。


バスの目の前に座った素敵な老夫婦。
どちらも素敵なハットをかぶってらっしゃいます。
ご婦人はふわふわで綺麗なピンクのハット。
ご主人は綺麗に手入れされたヌメ革のかっこいいハット。
もうお気づきかも知れませんが、ご主人は帽子などかぶっていらっしゃいませんでした。
自前の革。
どうりでよく手入れされてるなと思ったよ。


広島に住んでいる私。
幼い頃、原爆ドームはなんであんなにボロボロなん?と家族に聞いたことがありました。
酷い話を幼い我が子に聞かせたくなかった母と
年の離れた姉は、
「でっかいキャベツが空から降ってきたんよ。」「それでお好み焼きが発明されたんよ。あははは〜」
小学校高学年の平和学習までそれを信じていて、お好み焼きを食べるたびに感慨深かったものです。


私の初めての「大きくなったらなりたいもの」は、ピンクのうさぎでした。
ある日ニュースで”ピンクのうさぎが生息する島”が特集されている夢を見て、小学校中学年までそれを信じていました。
私の中でピンクのうさぎとサンタクロースは、みんなは知らないだろうけど本当は存在するもの という扱いでした。


急に思い付いた私のネタ帳記事。
自己満足したのでそろそろ寝ます。
他にもたくさんやらかしてるんだろうけど、もう思い出せません。
忘却のメリットですね。
失敗なんてそんなものだよ。